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湘央生命科学技術専門学校

救急救命士は、メディカルコントロールが叫ばれている中で、その役割の範囲が、次々と拡大されてきました。
神奈川の「湘央生命科学技術専門学校」では、救急救命士の急激な処置範囲拡大に呼応して、カリキュラムを編成しているので、その教育内容はとても充実しています。

湘央生命科学技術専門学校では、10月4日(土)と12月25日(木)に、オープンキャンパスを開催します。開催時間(10:30〜15:30)の間は、入退場が自由なので、興味のあるプログラムを、都合の良い時間に体験することができます。

当日の体験実習では、人が自分の目の前で倒れた場合に、その人を救うために必要なことを、デモンストレーションで説明します。
また、「AED」の使用方法について学び、救急隊が傷病者のもとへ到着するまでに、一般の人にもできる心肺蘇生法を体験します。
さらに、在校生によるデモンストレーションで、救急事故現場での救急処置を説明します。

また、10月11日(土)、12日(日) には、「第23回 湘央祭」が開催されます。
各学科が合同で行い、展示発表や模擬店を中心として、さまざまなイベントが行なわれます。
学園祭では、在校生と直接触れ合うとても良い機会なので、ぜひ参加してください。


救急救命学科の展示は、心肺蘇生法の説明やAEDの扱い方、応急手当の仕方や健康度チェックなどができます。
また、救急隊員にチャレンジできる体験実習も、11日と12日の両日に行なわれています。
posted by 介護資格 救急救命士 記録の細道 at 17:00 | Comment(0) | 養成学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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